今日の立ち読みまとめ

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    タグ:食品

    1: プティフランスパン ★ 2018/09/10(月) 11:20:32.65 ID:CAP_USER9
    2018年9月10日10時16分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL93516CL93UJUB00P.html?iref=sp_new_news_list_n
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180905002963_comm.jpg
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    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180905002960_comm.jpg
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    アミタケを牛レバ刺しのように加工した「森のレバ刺」(長根商店提供)

     販売・提供が禁止されている生食用の牛レバーを、天然キノコで再現した商品が6日から岩手県盛岡市の焼き肉店や沿岸部の道の駅で販売される。開発した岩手県洋野町のキノコ卸売業者は「生レバーはファンが多かった」と全国展開も狙う。

     使用するのは天然のアミタケ。加熱すると赤紫色に変色し、プリプリした食感が似ているという。加熱処理後にレバ刺し風に薄くカット。塩味をつけて「森のレバ刺」として売り出す。ごま油をつけて食べるのがおすすめだという。

     牛レバーは2012年に生食用として販売・提供することが禁止された。商品を手がける「長根商店」の長根繁男代表(51)は今年6月にレバー好きの知人からアイデアをもらい、商品化にこぎつけた。

     商品は焼き肉店「ぴょんぴょん舎」の盛岡市内4店舗で提供するほか、久慈市の道の駅くじ、山田町の道の駅やまだで販売する。長根代表は「キノコの食べ方そのものも変えていけたら」と話す。小売価格は1袋80グラムで税別400円。(加茂謙吾)

    【【見た目も食感もそっくり】禁じられたあの味再現 「森のレバ刺」 実は…岩手の焼肉店や道の駅で販売】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/28(土) 19:27:42.27 0

    【関西のイカ焼き】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(タイ) [AT] 2018/07/22(日) 22:21:30.79 ID:ONEneVZg0● BE:565421181-PLT(13000)
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    SNSで話題の「悪魔のおにぎり」、実践者続々。「ほんとにうまい危険...」「2合あっという間」


    夜食に食べるにはカロリーが気になるけど、美味しすぎてついつい食べてしまう
    ――そんな理由から「悪魔のおにぎり」と名付けられたおにぎりが、いまSNS上で話題を呼んでいます。

    「まごうことなき悪魔ぶり」
    「悪魔のおにぎり」は、2018年6月30日放送の「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)で、史上初の
    「南極ママさん料理人」となった第57次南極地域観測隊の渡貫淳子さんが紹介したもの。

    南極では水が非常に貴重であり、またゴミや残り汁が出ない工夫も必要であることから、生ゴミが
    出ないように別の料理にリメイクすることが多いそう。
    「悪魔のおにぎり」もそんなリメイクレシピのひとつで、夜食として大人気だったといいます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000001-tkybgmnv-life


    南極一号・・・
     

    【【これはヤバイ】 夜食なのにあっと言う間にメシ2合喰ってしまう、その名も「悪魔のおにぎり」が話題に】の続きを読む

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