今日の立ち読みまとめ

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    タグ:芸能人








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    1: 風吹けば名無し 2018/10/09(火) 09:35:49.09 ID:mViAO4zw0

    【【朗報】コロッケを食べる吉岡里帆さん、可愛い】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/04/28(土) 07:42:11.99 ID:CAP_USER9
    本誌が原宿(渋谷区)の老舗中華料理店で俳優・田村正和(74)の姿をキャッチしたのは、4月中旬のことだった。

     田村といえば、『パパはニュースキャスター』(TBS系)や『古畑任三郎』(フジテレビ系)など、数々のドラマで主役を張ってきた名優。
    ダンディな男を演じさせたら日本一の彼がいま、人生の岐路に立たされているというのだ。

    「実は、田村さんはごく一部の人にだけ芸能界引退を告げているんです。直接的なキッカケとなったのは、今年2月放送の『眠狂四郎 The Final』(フジテレビ系)。視聴率もまったく振るわず、納得のいく演技もできなかった。これ以上俳優を続けるのは美学に反する、という気持ちのようです」(テレビ局関係者)

    実際、この日の食事会も、身近なスタッフが彼の功績を労(ねぎら)うものだったという。

    日本を代表する俳優としては、あまりにあっけない終わり方。
    はたして、本人の心境はいかばかりか。
    本誌は会食の数日後、都内の自宅から日課の早朝ウォーキングに出かける田村を直撃した。

    ――田村さん、先日の原宿での会食についてお聞きしたいのですが。

    「……うん、なに?」

    ――あの会食は、引退を決意された田村さんを労ってのものだったとのことで。

    「いや……僕が主演した『ニューヨーク恋物語』(’88年、フジテレビ系)ってドラマがあったでしょ。いまでもそのスタッフと、年に一度食事会をしてるの」

    ――では引退を決意されたというのは?

    「うん……自分の中で、辞めてもいいかなと思ったんだよ。僕のことを気にかけてくれているスタッフがいてね。その人たちに今年の年賀状で『のんびりしたい。無職の日々が楽しみだ』って書いたの」

    ――田村さんの活躍を見られなくなるのは、ファンにとって寂しいニュースかと。

    「自分としては、もう十分にやったなと。『眠狂四郎』は、20代で初めて出演して、40代、50代とやってきた。でも、2月の『The Final』では、完成前の試写を見て『これじゃダメだな』と痛感したんだ。オンエアを見る気にさえならなかった。自分にしかわからない、『これはもうアカンな』という感覚……」

    ――それが引退という気持ちに繋(つな)がった。

    「そう。長い時間かけて感じてきたことが、あの作品でハッキリした。でも、(引退を)大っぴらに言うのは趣味じゃないから。まあ、宣言してもいいんだけどね」

    ――もう田村さんの姿は見られなくなる。

    「残念だけど、再放送を見てください。良い作品も、悪い作品もあるけど……」

    およそ60年もの長きにわたり、俳優としての生き方を貫いた田村。
    多くを語らず、潔(いさぎよ)く――。
    なんとも彼らしい“男の引き際“となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00010000-friday-ent

    田村正和
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggfOfEP8hUOI6XR6WpfKemiA---x656-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180428-00010000-friday-000-1-view.jpg
    no title

    【【FRIDAY】名優・田村正和が“引退宣言“「僕はもう十分にやったよ」「再放送を見てください」】の続きを読む

    1: あちゃこ ★ 2018/03/22(木) 21:55:00.36 ID:CAP_USER9
     とんねるずがメインMCを務めるフジテレビ系バラエティー『とんねるずのみなさんのおかげでした』が22日、最終回を迎え、前身番組から数えて30年、
    放送1340回の歴史に幕を閉じた。

     「さいごのうたばん」と題したフィナーレ企画では、石橋貴明が司会を務めた『うたばん』(TBS系)をパロディ「ほんとのうたばん」の名場面紹介。
    同番組から生まれた音楽ユニット・野猿のメンバーたちと10数年ぶりに再会を果たすと、石橋貴明は「(活動中は)きれいだったけど、またスタッフらしく汚くなったね~」と
    うれしそうにほほ笑みながら「またやりたいね~」と、願望をポロリと漏らす一幕もあった。

     また、ゲスト第1号でもある松田聖子が、最終回に駆けつけた。「本当にお世話になりました。コントもすごい楽しかったです」と感謝を口にすると、
    木梨憲武は「うれしいね~。ファイナルは聖子ちゃんに締めてもらった」と感慨深げ。当時のVTRで共演の歴史を振り返り、思い出話に花を咲かせた。

     番組ラストでは、同番組のエンディング曲でもあった「情けねえ」(1991年発売)を、とんねるずの2人が熱唱。サビの歌詞を少し変え「バラエティを」
    「滅ぼすなよ」「フジテレビを」「おちょくるなよ」とメッセージを込め、歌い上げた。

     1988年10月に前身番組の『とんねるずのみなさんのおかげです』がスタートし、97年6月から現在の番組名に変更された。「博士と助手~細かすぎて伝わらない
    モノマネ選手権~」「食わず嫌い王決定戦」など、数々の人気企画を生み出し、同局の看板バラエティーとして一時代を築いた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000336-oric-ent

    【【テレビ】『みなおか』30年の歴史に幕 とんねるず熱唱で大団円】の続きを読む

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