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予告


本編




































https://www.kyoukai-senki.net/story/story-13.html
爆発を耐えきったゴーストを相手にアモウ、ガシン、シオンは連携して攻撃。
ブラッドは3人とゴーストの戦いを監視。どちらが勝ってもオリジナルAMAIN、もしくはゴーストの機体を持ち帰れる可能性がある。
ゴーストは3人の連携に対応し、逃げても誰か1人は倒される。
アモウはゴーストの出力が上がっているのに稼働時間が切れないと気付く。
ゴーストはバッテリーを強制的に吸い上げている。サーモグラフィーで弱点の放熱板を発見。
ガシンは左脚部が大破したジョウガンの、シオンは左腕部が大破したレイキのバッテリーをケンブに集め、援護に徹する。
アモウはゴーストをアジア軍の倉庫に誘い込むが、ゴーストが無人機を操り始めたため倉庫ごと爆破。
ガイは稼働時間が短くなるが、ケンブのリミッターを外してケンブ・フルバーストモードを発動。アモウとガイの連携がゴーストを上回り始める。
シオンが奇襲を仕掛け、ガシンの射撃で放熱板を破壊。アモウがトドメに放った攻撃はゴーストを倒すに至らずリミッターの再設定。
ゴーストは高温の中でオーバーヒートが迫って海へ逃げようとするが、アモウは知らない誰かのために必死でゴーストを食い止める。
熱のせいでケンブの状態はガイにもわからない。アモウは巻き込んでしまう事をガイに謝るが、ガイはアモウに救われたから一緒にいる。
ガイはパイロットの生命維持最優先モードに設定。通信が断絶されてケイとナユタもガイに連絡できない。
海まで後少しのところで臨界点を迎え、ケンブはその場に崩れ、ゴーストが爆発。
八咫烏のゴウケンはアジア軍を解放。アジア軍のホウは八咫烏の情報を軍に渡さない事を約束する。
ジョウガンとレイキは回収されたが、ガシンとシオンはコクピットから出てこない。
ケンブは信号途絶で作戦行動中行方不明となった。
要救助対象全員救出、未帰還者1名。
後日、新しい本部への移動中にゴーストの爆破地点へ立ち寄るが、残骸もほとんど見つからず、ガイの信号も受信できない。
ガシンはバカヤロウと呟く。
ゴーストの重要部は破壊を免れたらしく、一度戦ったブラッドへ信号を送っていた。
海から引き上げられたゴーストの一部に向け、ブラッドはお前を使いこなして見せると言う。

AMAIM(アメイン):人型特殊機動兵器の総称。戦術特化型AIを搭載した無人機が中心。各経済圏が導入するこの時代の主力兵器。 
I-LeS(アイレス):自我を持つ自律思考型AI。
MAILeS(メイレス):I-LeSを搭載したAMAIM。
ケンブ:アモウとガイが操縦するAMAIN。
ジョウガン:ガシンとケイが操縦するAMAIN。
レイキ:シオンとナユタが操縦するAMAIN。

2022年4月より第二部放送予定
次回、第14話「8ヶ月後」


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