今日の立ち読みまとめ

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    2018年04月

    1: 以下、立ち読みからVIPがお送りします 2018/04/25(水) 04:15:53.650 ID:wQ5TJuiU0

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [MX] 2018/04/28(土) 11:57:55.28 ID:oZTv7maO0● BE:842343564-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    自動でついてくる つくば中央図書館で実証実験、ロボット「サウザー」が本運搬
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00000010-ibaraki-l08


    人の後をついてくるロボットが、図書館をお手伝い-。つくば市は、人や台車の後を自動追従し、荷物の運搬作業を補助する4輪台車型ロボット「サウザー」を同市吾妻の市立中央図書館に導入している。
    荷台に荷物を載せ、人の後ろをついていくことができるロボットで、同図書館の本を運ぶ仕事に貢献している。同市産業振興課によると、同ロボットの図書館への導入は国内初の試みだという。

    サウザーは、本体の幅60センチ、長さ94センチ。バッテリーの充電で動く。ロボット開発のDoog(ドーグ、同市吾妻、大島章社長)が開発した。本体の緑色のボタンを押すと、台車内に搭載されているレーザーセンサーを使って、前方で動く人や物を感知し、自動で追っていく。

    従業員の代わりに単純作業や重労働を担うことで、労働環境の改善や生産性向上が期待できるとして、2015年秋の発売以来、倉庫や工場などの現場で導入が進み、シンガポールの空港内では機内食を運ぶ仕事に使われている。

    つくば市は16年度に購入。市内中小企業の販路開拓支援のため、新規性の高い優れた新製品などを市が優先的に購入する「市トライアル発注認定制度」を使って導入し、市産業振興課で台車の代わりに運搬業務などで使っていた。今回、日常業務の活用可能性を探るため、同図書館への導入が決まった。

    図書館では、ほぼ毎朝活躍。出入り口にある夜間返却ポストに返却された本を荷台部分に積み、館内に戻す仕事で使われている。大きく曲がった道や、緩い坂道なども、速度や角度を自動で調節し、壁や曲がり角に衝突しないように進むことができる。

    本の回収でサウザーを使っている同図書館の坂入智恵さんは「体が楽。今までは返却本を台車に載せ、手で押して運んでいた。女性の力では重かった。使い方のこつをつかむと便利」と感謝し、「振り返ると、サウザーが後ろに『ついてきている』」と、無言で黙々と働く相棒に愛着を感じている様子だった。

    市によると、同図書館で5月31日まで実証実験を行い、使い勝手など使用結果をドーグに伝える予定だという。(高阿田総司)

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/04/27(金) 10:33:12.30 ID:CAP_USER9
    弘前公園の桜が見頃を迎え、ネット上では今年も多くの投稿が相次いでいる。

    桜の名所として知られ、毎年約200万人の観光客が訪れるという弘前公園。約49.2万平方メートルの敷地内には
    天守と3重の堀と4つの櫓(やぐら)、5つの城門と8つの橋があり、52種約2600本の桜が咲く。

    今年は4月20日にソメイヨシノの開花が宣言され、21日の開幕式と日曜日となった22日には約52万人の来場があった(さくらまつり本部発表)。
    ネットでは園内の桜や花見を楽しむ様子などが投稿されている。

    秋田・横手在住のツイッターアカウント「kenta」さんが4月23日に、4枚の写真とともに「世界よ、これが弘前の桜だ。」と投稿したツイートは
    約1万4000件のリツイート、約3万9000件のいいねがつき(4月26日現在)、話題を集めている。

    kentaさんによると、今年は「弘前さくらまつり」が100周年を迎えるということもあり、「撮らなくてはいけない使命感が勝手にあった」という。
    22日17時30分ころに公園に到着したkentaさんは21時まで滞在し、約50枚の写真を撮影した。
    「弘前公園の桜は昼夜問わず本当に美しく、世界に自慢できると思い投稿した。花びらが水面に浮かぶ『花筏(はないかだ)』が
    弘前公園の魅力でもあり、桜が散った後でも楽しめる。これからも弘前公園の桜を守っていってほしい」と話す。

    弘前市公園緑地課・樹木医の小林勝さんは「23日に園内の満開を宣言した後、気温が下がったため満開の期間が1日程度長引いている。
    週末にはちょうど花吹雪や花筏が見頃を迎えているのではないか」と話す。

    「弘前さくらまつり」は5月6日まで。

    https://hirosaki.keizai.biz/headline/991/

    kentaさんが投稿した弘前公園の桜(写真提供:kenta)
    https://images.keizai.biz/hirosaki_keizai/headline/1524752326_photo.jpg
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    https://images.keizai.biz/hirosaki_keizai/headline/1524708967_photo.jpg
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    https://images.keizai.biz/hirosaki_keizai/photonews/1524709064_b.jpg
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    https://images.keizai.biz/hirosaki_keizai/photonews/1524752455_b.jpg
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    https://images.keizai.biz/hirosaki_keizai/photonews/1524752390_b.jpg
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    https://images.keizai.biz/hirosaki_keizai/photonews/1524489726_b.jpg
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    1: 豆次郎 ★ 2018/04/23(月) 20:35:39.69 ID:CAP_USER9
    4/23(月) 14:52配信
    まんたんウェブ
    <ゲゲゲの鬼太郎>新作テレビアニメが4週連続で視聴率5%超え 好調キープ

    テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」のビジュアル(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
     故・水木しげるさんのマンガが原作のテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」(フジテレビほか)の第4話「不思議の森の禁忌」が22日に放送され、平均視聴率は5.2%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。1日放送の第1話「妖怪が目覚めた日」から4週連続の5%超えで、好調をキープしている。


     第1話(1日放送)の平均視聴率が5.4%と好スタートを切り、第2話(8日放送)は5.1%、第3話(15日放送)は5.2%だった。

     「ゲゲゲの鬼太郎」は、主人公の鬼太郎が、ねずみ男、砂かけばばあら個性的な仲間の妖怪たちとさまざまな事件に立ち向かうマンガ。新作は第6期にあたり、21世紀になってから20年近くがたち、人々が妖怪の存在を忘れた現代が舞台になっている。ねこ娘が8頭身の美女となって登場したり、1968~69年に放送されたテレビアニメ第1期などで鬼太郎を演じた野沢雅子さんが、目玉おやじ役として出演していることも話題になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000013-mantan-ent

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